ひとこと

とある情報と日常についてをコトコト書いてます。

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ばいばい、いってら。

先日、里子に出した子ヤギ(♀)が急死したそうです。

原因は只今調査中。

亡くなったとご連絡を受けた後、

お名前も覚えてなかったな。と気付きました。

すまぬ。

その方から同時に、残っている子ヤギを1頭

譲ってほしいと連絡があり、兄弟のオスを1頭里子へ。

今度こそ元気にやっていっていけるかな。

個人的に予想通り、なつっこい子がもらわれていきました。

元気でね。



小袖が亡くなってからまだ1年もたっていませんが、

生き物の死というのはとても悲しいです。

思い出して今もかなしい。

そして、自分がなにもできないという無力感と

どうしてあの時にという後悔ばかりです。

でも、そうやて生き死にに立ち会っていても

そういう生き物がそばにいてくれないと

さみしくてたまらないというのもあります。

なんて身勝手でわがままなんでしょうね。

某番組でナマコを研究されている先生でしたでしょうか、

生き物の、体重や鼓動の数量により

体温や、時間が違うという話を聞きました。

生体時計というのでしょうか?

どうしても体が小さかったりすれば、

どうしても寿命に差があって、

しょうがないことです。



しょうがないなんて

保健所でただ「所有者がいない」という

理由で処分される「無機物」扱いな彼らには

そんなこと言えないですけどね
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